1行紹介
ダイエーの株を買ってから15年目に成りました。新聞の経済記事のスクラップを始めてから16年でございます。得意料理:鋳物の回転釜を使った大量調理。 メローフィーレの照り焼き(総支配人からベタホメされ調理師としての幸福感に浸る)。
自己紹介文
昭和43年、大阪生まれ。
中卒。辻調理師専門学校卒業。飲食店経営専攻科修了。
昭和60年5月、一流イタリア料理店に鍋皿洗いのアルバイト従業員として入店。在職中に夜間高校中退。昭和61年4月、同店退職。ホットドッグ屋台8カ月土日祝のみのアルバイト店員及び洋酒最大手S社本社カフェバー1年契約アルバイト終了及び大阪モード学園スタイリスト学科二部修了。昭和63年4月、フードサービス企業に洋食コック見習いとして入社。ロシア料理店及び大手企業の社員食堂などで通算18年4カ月勤務。
元・流通最大手D社グループ正社員。元・食品スーパーの総菜主任。現在、専業デイトレーダー。
7歳の時に先天性心臓手術・輸血を受け3度入院や体育の授業を全て見学などの運動制限の徹底を経て、11歳の時に先天性心臓病は完治する。
平成6年、病院職員採用試験合格の際、C型慢性肝炎が発見される。総合病院医師及び翌年平成7年1月、大阪大学医学部附属病院著名ドクター及び系列病院医師にて「輸血感染して20年近くのC型慢性肝炎」との診断を受ける。
平成8年、肝生検診断にて系列病院著名ドクターから医師推定昭和50年感染発症のC型慢性活動性肝炎との入院証明書(診断書)記載を受け「肝組織を採って診たら早くインターフェロンしなくてはいけない状態」との事で当時健康保険で一生に1回と決められていたインターフェロン療法24週を受けるが1度もウイルス陰性に成らず。以降商社社内食堂退職後おにぎりショップ開業のため自己資金800万円を担保に銀行から融資OKが出るも結局GPTが気に成り断念する。
平成15年、C型慢性活動性肝炎増悪(それぞれの最悪の値としてはGOT464。GPT461。AFP248)を患いドクターストップが出たため絶対安静強ミノ入院。肝硬変の1つ手前のステージF3との肝生検診断を受けイントロンAとレベトール併用療法10週を受けセカンドオピニオンを頂き転医し引き続き前出の併用療法13週の計23週の後ペグ単独療法38本及びペグ・リバビリン併用療法終了。
平成18年9月2日から8カ月間、週2回インターフェロンベータ単独療法を受ける。
平成19年5月10日から14日間インターフェロンベータ朝夕300万国際単位づつ連日投与を経てペガシス・コペガス併用療法に切り替える。同年5月30日、肝生検診断にてA3・F4(肝硬変初期)との宣告を受ける。
平成20年11月から週2回インターフェロンペータ単独療法中。
1度もウイルス陰性に成らない中、平成17年8月17日の眼底定期検査にてインターフェロンの副作用インターフェロン網膜症・白斑との診断を受け不安な毎日を過ごしております。
興味のあること
プロ野球。昭和48年9月から8年半は巨人ファン。昭和57年3月から阪神ファン。元中央競馬フォルテューヌ号(リンドシェーバー産駒)の一口馬主。快心の馬券は昭和63年秋の天皇賞タマモクロスVSオグリキャップ10万円1点買い。平成元年マイルチャンピオンシップ。平成2年阪神大賞典。平成2年安田記念。平成3年菊花賞。10万円1点買いのGⅠで2回降着に遭遇し11年間で累損400万円に達したため平成10年朝日杯3歳ステークスを最後に競馬を辞める。平成15年下期(だったと思う)えびす王(本名で)。元日本新党党員。現在、新党日本サポーター。現在、講座修了生向け求人情報サイト会員登録。在家僧侶。